これからどんぐりのことを少しずつ書いていくなんて思ってたけど、少し無理のようです。
でも、どんぐりのホントをバラしちゃいます。
どんぐりが虹の橋を渡ってしまったとき、私は仕事中でした。母が一緒にいてくれました。
どんぐりは、ずっと寝ていました→「ふぅぅーーん」という声をあげたので、母は「あっ、どんぐり起きたの??」と抱っこをしました→どんぐりは💩をしていました→慌てた母は、「ありゃ、洗わなきゃねぇ」と言いながらどんぐりのおむつをはずして、どんぐりのお尻を洗いました→「お利口さんだねぇ」と声をかけながら、きれいにしました→「疲れたねぇ」と拭いているときです。やっと母はどんぐりが虹の橋に向かってしまったことに気づいたんです。

内緒にしてって言ったじゃんw

その後、慌てて私に電話をしてきて、私も慌てて帰宅しました。泣きながら運転して帰ったので、今思うと危険でしたが。
それでもまだ温かいどんぐりに会うことができました。

私は、どんぐりが「ふぅぅーん」と声をあげたとき、それが「行くよ〜」の挨拶だったんじゃないかしらんと思っています。💩にまみれて旅立ったどんぐり。可愛いどんぐり、秘密をばらしてごめんね。

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